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ご紹介するお部屋は、デラックスツインルーム (42平米)です。
パート1では、和室があるお部屋をご紹介しましたが、この部屋は洋室のお部屋です。
■ 豪華さがブライトンらしいお部屋
部屋にはいった瞬間、目に飛びこんでくるのがこの部屋のくつろぎスペースです。
3〜4人がらくらくと腰掛けること が出来るソファーが置いてあります。
この部屋にも、空気清浄機が置いてありました。 さりげない気配りが嬉しいですね。
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ソファーに座った時に見える風景です。
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大型ハイビジョンTVが備わっています。
画面が大きく写りも良いので、夜はワイン片手にDVD鑑賞されてはいかが?
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■ くつろぎのソファースペースを抜けて部屋の奥へ
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ホテルのスタッフさんの丁寧な案内のもと、お部屋の奥へと進みました。
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奥には、寝心地がよさそうなベッドが2つ置いてある寝室でした。
大き目の枕と、小さめの枕がおいてありました。
ベットはやわらか過ぎず、硬すぎず、とてもよい寝心地でした。
※ ○○に全面改装して、寝心地を追求したそうです(?)
と・・・。 突然、部屋の隅でこれを発見しました!
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なんだ? と思ったら、、、
部屋の温度調節に便利な「加湿器」でした。
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これは、嬉しいサービスです。
高級ホテルの場合、フロントに問い合わせたら加湿器を後から持ってきてくれるところもありますが
京都ブライトンホテルの場合は、標準装備で置いてありました。
そういえば・・・。
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和の空間の方には「空気清浄機」がありました。
これが置いてあるホテルは、なかなか ないです。
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私達、お客さんに快適に使ってもらいたい!
という、ホテル側の気配りを感じることが出来て、とても嬉しかったです。
■ バスルームには、各種アメニティーもそろっていました
女性の方は、もっとも気になるところではないでしょうか?
バスルームは、こんな感じになっております。
長身の私(179cm)でも、ゆったり足を伸ばせるほど大きな浴槽でした。
夜、浴槽に浸かったのですが、旅の疲れが取れました。
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もちろん、各種 京都ブライトンホテルならではのアメニティーも揃っています。
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シャンプー・リンス・ボディーソープなど、バス用品が揃っております。
左手に見えるのは、入浴剤です。 (入浴剤まであるところはとても珍しいです。)
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シェーバーやコーム等があります。
これだけ揃っていれば一通り事足りると思います。
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大きなバスタオル と バスローブも置いてありました。
これで、バスルームで体が温まったあとでも、ゆったり部屋でくつろげました。
バスローブ以外にも、寝巻きがきちんと用意されています。
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■ 今回の宿泊を総括すると
今回、京都ブライトンホテルに、和室+洋室 というプランで宿泊したのですが
でかなりゆったりの広さ。
そして、ホテルのスタッフさんの部屋までの案内もとても良い感じで
また泊まりたい!と思える、とても素敵なホテルでした。
京都駅から地下鉄ですぐですし、京都観光に来る際にぜひ押さえておきたいホテルです。
→ 京都ブライトンホテル賢く泊まる
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